民進党の離党が止まらない!左翼政党の民進党!売国奴政党の民進党!党首は2重国籍者の民進党!

当然だな!と、誰も驚きはしないだろうが、民進党からの離党者が止まらないドミノ状態だと言う。

そもそも民進党は、自民党ら政府与党の批判をすることが仕事と思っている、日本の国益を損ねる売国奴政党であると言われているが、そこの代表者も2重国籍者だ。

政府与党がAと言えば反対し批判する。

政府与党がBと言えば反対し批判する。

国民の血税で飯を食うなど百億万年早いと言えよう。

ニュース記事

民進党東京都連幹事長の長島昭久衆院議員が、都議選の公認候補だった自身の元秘書が離党届を提出した責任を取り、都連に辞表を提出したことがわかった。

7月の都議選が近づく中、民進党公認36人のうち既に7人が離党届を提出。更なる離党の動きもあり、「議席ゼロ」の危機までささやかれ始めた。

同党関係者によると、長島氏は3月31日付で辞表を提出。自身の元秘書が同月、小池百合子知事が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」との連携を模索し、離党届を提出したことが理由とされる。

民進党都連は昨年12月までに現職16人、元議員9人、新人11人の計36人を公認。7人が離党届を提出し、このうち4人は既に同会の公認を受けた。

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