慰安婦像(韓国人売春婦像)撤去裁判で米連邦最高裁判所は棄却し韓国人の恥ずかしい歴史が確定!

米国時間27日午前(日本時間27日午後)慰安婦像という名の韓国人売春婦像の撤去裁判で、撤去を求めて上告していた原告の訴えを米連邦最高裁判所が棄却し韓国人の恥ずかしい歴史を認めた判断が確定した。

米国カリフォルニア州グレンデール市に設置された慰安婦像(韓国人売春婦像)の撤去をめぐる訴訟で、原告であった地元の日本人らの上告を棄却した。

これにより、原告敗訴が確定したが、同時に韓国人の恥ずかしい歴史も確定した。

ここで大切なことは、慰安婦像というなの実態は韓国人売春婦像ということだ。

そして、それを立証したのは他でもない、今回の裁判で合法と判断した米国なのだ。

実際に米国の公的機関で保管されている公的書類によって、韓国が主張する慰安婦は、売春婦だったとされている。

その詳細はコチラの記事を確認して頂きたい▶▶▶慰安婦問題は韓国の捏造だと米国が公的書類で立証!米国人が韓国人は嘘吐きとし韓国人は逆ギレ!

つまり、結果的に米国は、「韓国の主張する慰安婦像は韓国人売春婦像だ」と立証した上で、「韓国が韓国人の売春婦像を設置するのは自由であり、韓国の恥ずかしい歴史を自ら広めて恥をかくのも自業自得であり、わざわざ親切丁寧に日本が撤去を求める必要は無い」との判断をしたことになる(笑)

最後まで読んで頂き有難う御座いました。

下記のコメント欄は気軽に御利用下さい。

読者様の情報など気軽に追記して下さい。

尚、リンク付は承認制とさせて頂きます。

関連記事

コメント

    • 2017年 3月 28日

    日米は似たような痛みを抱えている。
    米国としてはせっかく守ってやってる日本の沖縄(実際はプロ市民と在日)から誹謗中傷を受けている事に間違いなく不快感を持っている。
    日本としてはせっかく米国にインフラ投資してやってるのに米国の、他州とは大きく性質の異なるカリフォルニア州(仮ホルニダ州?)から加害者のレッテルを張られたりしているから落胆している。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る