憲法改正に賛成が過半数超え!憲法9条改正に賛成も過半数超え!

左翼メディア、売国奴政党、売国奴団体らは、あたかも国民が憲法改正に反対しているようなに嘘を広めようとするが、左翼らに躍らされるほど日本人は馬鹿じゃない。

5月の憲法記念日を前にして、FNNが16日までの2日間実施した世論調査で、52.9%が憲法改正に賛成し反対は39.5%だった。

更に憲法9条の改正に対しては、56.3%が賛成し、反対は僅か38.4%だった。

前年度よりも賛成派が増え、反対派が減っている。

中韓の反日犬や左翼売国奴らは、日本の平和には現行の憲法9条が必要だと主張するが、それは世界中が同じ憲法9条を保つ場合の話だ。

隣近所が包丁や拳銃やダイナマイトを持って家に侵入されようとしているのに、素っ裸で「話せばわかる」なんて眠たいこと行っていたら殺される。

強盗は拳銃を持つ家は襲わず、素っ裸な家を襲うもんだ。

これは個人も国家も同じことであり、日本が憲法改正し、自衛隊を国防軍とし、核保有国にでもなれば、中国は尖閣諸島に侵入しないし、韓国も日本にイチャモンを付け金銭を騙し取ろうなんてしなくなる。

安心して暮らせる日本に最も必要なのは「抑止力」だ。

隣近所が武装して侵略しようとしている時に、丸腰で話せばわかるなんて馬鹿げている。

安倍首相と二重国籍の蓮舫、どちらが日本国益の為に働いているのかは一目瞭然である。

この国に生まれ、この国に育ち、この国で行きていくのなら、この国を愛し、この国を護るべし!

その為には憲法改正に反対する中韓の反日犬や左翼売国奴らのことは決して信じず、一刻も早く憲法改正するべきである。

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