和歌山の小5男児殺害事件で懲役16年の判決!目には目を!命には命を!日本の法律は殺され損!

まだ記憶に新しい、和歌山県紀の川市で起こった、小学5年生の男児殺害事件で逮捕された男の裁判員裁判で、和歌山地裁は懲役16年の判決を言い渡した。

判決によれば、和歌山県紀の川市に住む無職の中村桜洲被告(24)は、一昨年2月に近所に住む小学5年生・森田都史君(当時11)の胸や頭などを刃物で複数回にわたり切りつけるなどして殺害した。

中村被告は裁判で「僕はやっていない」と、起訴内容を否認していたが、最終的に認めた。

検察側と弁護側がともに「事件当時は心神耗弱状態だった」として刑の重さが争点となっていた。

判決で和歌山地裁の裁判長は「被告が心身耗弱状態であったとしても、犯行後には凶器を洗うなど証拠隠滅を図っている」と指摘した。

続いて「人命を奪ったことの重大性を未だに理解していないとみられ刑事責任は重い」とし、懲役16年の判決を言い渡した。

刑事責任は重いと判断されて懲役16年?

これは間違っている。

これじゃまるで殺され損だ!

心神耗弱状態であろうが何であろうが、人の命を奪ったことに変わりはない。

心神耗弱状態だからどうだとか、1人殺したから懲役だとか・・・2人殺したから死刑だとか・・・遺族の気持ちを思えば理解できない。

基本的に日本は1人殺しても死刑にならず死ぬことはない。

だから何の抑止力もなく、意図も簡単に人を殺す殺人鬼が後を絶たないのだ。

個人も国も同じことで、抑止力無くして安心はない。

日本も馬鹿げた憲法があるから、中国や韓国が舐めてくる。

日本が自衛隊を国防軍とし、核保有国ともなれば、中国や韓国も舐めてこない。

故意に人の命を奪ったら、それ以上の恐怖と苦しみを味わいながら己の命で償うようにすれば、多くの尊い命が救われる。

故意に人を殺したら、それと同じ、いや、それ以上の恐怖と苦しみを与えて、即刻処刑する!

というか、されても当たり前だと思える。

この度も、千葉県我孫子市で幼い女児9歳が、何者かに全裸にされ殺害された。

こいつも逮捕して生かすのか?

みなさんが、この男児の、この女児の、親だったら何を感じるだろうか。

1人であろうが2人であろうが心神耗弱状態であろうが関係ない!

命には命をもって償うしか無いのだ!

中村桜洲は懲役16年。

仮に刑が確定すれば、この殺人鬼は16年以内に世間で放し飼いにされる。。。

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